主人が夜勤の日

私の主人はシフト制で働いているので、たまに夜勤の日が有ります。

夜勤の日には夜7時頃から朝の7時頃まで仕事でいません。

なので、主人が夜勤の日は私と子供だけで家に居る事になります。

主人がいない日はいつもとは違って、普段主人がいるとなかなか出来ない事が出来るので好きな時も有るけれど、やっぱり子供が寝た後で話し相手が誰もいないと寂しい気持ちもします。

いつもは見れないテレビが見れる

主人が家にいる日はいつも主人がテレビのリモコンを持っているので、私が見たい番組が有ってもまず見るのは無理でした。

でも、主人が夜勤の日は思い切り見たい番組を見ています。たまに夜更しし過ぎて翌日主人が帰宅した時にクタクタになって起きる事もしばしばです。

窓を閉めて寝られる

主人はいつも暑がりで窓を開けて寝る人なので、夏場は良いのですが冬になると凄く寒くて困っています。

夏でも私の嫌いな虫が窓が空いていると入ってくる事も有るので、主人が夜勤でいない日はいつも窓を閉めて寝ています。

何だか静か・・・

主人が家にいないと、いくらいつも好き勝手テレビを見ていたり、ゲームをしたりして子供が寝た後の時間を自分の為だけに使っているような主人でも、やっぱり何だか静か過ぎて淋しい気がします。

いつも家にいるはずの主人がいないのはやっぱり静かでシーンとしています。いつも主人が夜勤の日は、いつも喧嘩ばかりして嫌になっていた主人でもいて欲しいなと思ってしまいます。

主人が夜勤でいないと、それはそれで楽しいけれど、やっぱり寂し事も有ります。

でも、翌日夜勤から帰ってくると、皆に何も言わずにすぐに寝室に行って寝ています。

いくら疲れて帰って来ているからとは言ってももう少し挨拶くらいして欲しい感じがしました。

主人がすぐに寝てしまうので、私は朝早くから子供のお世話が始まります。いつも主人は夜勤明けは昼過ぎまで寝ているので私も疲れないように気を付けておかないと、主人がいないからといって夜ふかししてテレビを見ていたりすると結構翌日フラフラになっていたりするので、これからは今まで以上に気をつけようと思っています。

主人が夜勤の日は好きなテレビが思い切り見れるので嬉しいけれどやっぱり何だかさみしい感じ。

やっぱりいくらつまらない夫でも側にいて欲しいとついつい思ってしまうのも、夫が夜勤でいない日だけ、です。

9月はシルバーウィークと言うので

健康ブームの効果かも・長寿】

今月は夏の気温がやわらいですごし易い初秋ということから、すっかり定着したシルバーウィークの季節。

吹く風もそよそよとして散歩やお出かけも心地よく、身体にやさしい気温や空気、秋に木の葉が色づいていく様子は人間が年齢を重ねることと同じではないかと思えます。

この季節は例年と同じようにシニア世代の話題をネットやテレビで見聞きすることになり、自分でも年齢なりに気になることでもあります。

平均寿命からすると世界でもベスト3に並ぶほどの長寿、女性は男性より逞しいということなのかいつも平均寿命では男性を上まわっていますね。

ニュース記事には医療の進歩もこの要因とあったけれど、寿命上がっても元気で健康的なシニアライフをのぞみたいところです。

シルバーウィークの言葉と並行して、数十年前よりも健康志向が高まっていることも長寿という結果でしょうね、健康食品の人気もここからだし。

健康ブームで身体にいいとされる食品の成分で血液サラサラなんて言葉は以前はなかったもの、野菜や魚介類などの食品が身体にいいと言われると、横並び的にお買い物志向というのも最近の傾向らしい。

健康寿命ということ

季節ごとの祝日や記念日の前になると経済効果アップとばかりに春はこどもの日とか、いまなら敬老の日になりますという感じでネットでもPRが結構ある。

いつもの様に日課でネット記事をチェックしていたらPRとは別で、シルバーウィーク関連記事で健康寿命の内容が載っていました。

読み始めは平均寿命とかぶってしまったけれど、読み進んでみると老年となっても健康上に問題なく日常生活できる状態を健康寿命と意味づけるのだそうです。

長寿国ならば高齢化社会の言葉もあり、元気な毎日で人間らしく自立した暮らし方がベストであるということに、記事読みながら再認識を促されている感じもします。

年齢が上がりつつ還暦年齢カウント段階になればこういう内容はじっくり読んでしまう、元気で暮らせる老年の健康寿命で日本は世界のトップと言う。

これでも日本男性は女性の健康寿命を上まわることなく5歳近くの差が生じる、スローでも適度な運動とかバランスのいい食事という標準スタイルの見直し時期かなと思いました。

長寿というと平均年齢に関心が向きますが、たいせつなのはシニア世代になっても元気でいられること。

元気でいられる毎日を心がけていても、健康寿命なんていう記事は気になります。

食事や運動、いつものライフスタイルを考えるよいきっかけなのかも。

ホットヨガを通ってみて感じたメリット・デメリット

ホットヨガに通い出した理由は、妊活のための冷え性改善とダイエットにもなればいいとおもって、今年の1月から、会員になって通い始めました。

ホットヨガスタジオは、「人気ホットヨガスタジオのおすすめランキング!」を見てLAVAに決めました。

実際に通ってみて、メリット・デメリットを私なりにお伝えいたします。

メリット

体が柔らかくなりました。

始めた当初はできなかったポーズも、最近ではできるようになり柔軟性ができてました。

代謝がよくなった。

お風呂でも、街を歩いていてもすぐにジワっと汗をかくようになりました。

お水も以前に比べて、よく取るようになり、代謝が上がった感じがします。

肌の色が明るくなった。

あまり意識していなかったのですが、前は黒ずんでいてすっぴんでコンビニに行くだけでも、マスクをしないと出れなかったのですが、今はヨガの後すっぴんで1駅電車に乗って家に帰ってます。

すっぴんに自信がなかったのですが、以前よりマシになったと感じています。

規則正しい生活になった。

通う前は、土日も昼すぎまでグダグダ寝ていて、起きてお風呂に入って家でまたグダグダして1日が、終わってしまうということが多かったのですが、今は自分の好きなインストラクターの方が土曜日の12時からのレッスンなので、土曜はちゃんと午前中に起きて、掃除・洗濯をしてヨガに行き、自分の時間を楽しんでいます。

日曜日も、家を出なかったことが多かったのですが、必ずヨガに行くようにしています。

朝早く起きると、その日1日、できることが増えるし、夜も夜更かししないで眠くなるし、私には合っているみたいです。

デメリット

先着50名をGETしろ。

レッスンは先着50名しかレッスンを受けれないので、毎回レッスンの30分前に配られる整理券をGETするため必死です。

整理券をGETしたとしても、早くいかないといい場所が確保できないので、いつもレッスンの30分前には着くようにしてます。

予約性だったら、こんな焦らなくてもいいのかな。もっと大きめのレッスンルームだったら50人以上は入れるのかな、と思っています。

シャワールームが少ない

他の店舗がどうかわかりませんが、錦糸町はシャワーが15個しかありません。

レッスンが終わるとみんなシャワー争奪戦になり、ちょっとタイミングを逃してしまうと、レッスン後汗たっぷりの状態で15分以上待たないといけない時もあり辛いです。

お客様に対して、シャワールームの数が少ないのかな?と思います。

誘惑に負ける

ヨガ後は、非常にのどが渇きます。レッスンが終わってから、本当はダメなんだけど飲むビールが最高においし過ぎて結局、いまだに妊娠もしてないしダイエットも成功してません。

こんな感じですが、私はヨガに通ってストレスが無くなりました。そこが1番のメリットだと思います。

イライラした時は、ヨガに行くとスーっと嫌な気持ちが無くなって真っ白の自分になる感じです。

これからも自分の生活ライフに取り込んで、続けていこうと思います。

ヨガに通ってまだ3か月ですが、この3か月週に4回は通ってきました。

そんなまだまだ初心者な私ですが、私が感じたヨガのメリット・デメリットをまとめてみました。

感じ方は人それぞれですが、私はホットヨガを友達・同僚ににおすすめしています。

トラブルに巻き込まれるとき

トラブルは突然やってくる

システムエンジニアとしてコンピュータシステムのメンテナンスの仕事をやっていると、自分の担当ではないシステムのトラブルに巻き込まれることがあります。

それは、一日の業務も終わり、帰ろうとしていたときに起こりました。

ゲートウェイの停止

私が関わっているコンピュータシステムは、全体ではかなり大規模なものですが、私が担当しているのは、その中のごく一部のアプリケーションです。

各アプリケーションは、数多くの取引先との間で、ネットワークを介して様々なデータの送受信をしています。

そのほとんどは、ユーザーがオペレーションすることなしに、時間が来たら自動的に送受信が開始されるようになっています。

また、セキュリティを確保するために、外部ネットワークと構内ネットワークとの間にはゲートウェイと呼ばれるマシンが設けられ、それが特定のデータしか通さない働きをしています。

今回はそのゲートウェイが突然停止してしまったのです。

この会社も取引先も、発注などの重要な業務を、自動的なデータの送受信に頼り切っているため、このトラブルが長引くと、業務そのものが止まってしまい、多大な損害を被ることになります。

しかしこれは私の担当外なので、復旧させるために出来ることはありません。

かといって、そのまま放っておいて帰るわけにもいきません。

というのは、アプリケーションで作ったデータが自動的に送信されたときにゲートウェイが止まっていると、アプリケーション側でエラーになってしまうからです。

そしてゲートウェイが復旧したときに、今度は手動で再送しなければならないのです。

それで、その準備をしつつ、いつ復旧するのか、イライラしながら待たなければなりません。

復旧まで3時間

今回は幸い、3時間ほどで復旧したので、深夜残業は免れました。

原因はゲートウェイを制御するソフトウェアにバグがあったことということでした。

ただ、ゲートウェイが停止してしまうというのは、誰も想定していなかったので、かなりバタバタしました。

何年も安定して稼働してきただけに、このようなトラブルを予想するのは難しいのです。

システムトラブルで銀行の決済が止まったとか、携帯電話が繋がらなくなったといったニュースを時々耳にしますが、そのときは、今回の私と同じような思いをした人が、何人もいるのだろうなと思いました。

一日の業務も終わった帰り際に、突然起こったシステムトラブル。

自分が担当している部分ではないのに、足止めを食らうことになってしまったその理由とは?

交通事故の現場をよく見かけます

愛知県は交通死亡事故ワースト1

私は愛知県に住んでおり、通勤には自家用車を使っていますが、その途中でよく、交通事故の現場を見かけることがあります。

愛知県は交通死亡事故が多い県として知られており、愛知県警も色々と対策を講じているようですが、毎年ワースト1を返上することができないでいます。

最近見かけた交通事故現場

最近見かけたのは、日本で唯一「基幹バスレーン」が設置されている名古屋の幹線道路での事故現場です。

見通しのいい直線で車二台が衝突した後で、警察が事故処理をしているところでした。

幸い車の損傷もそれほどひどくはなかったので、死亡事故ではなかったようですが、以前からこの路線は、交通事故が多いという印象があります。

元凶はバスレーン?

この道路は片側三車線なのですが、そのうちの中央の一車線がバスレーンになっていて、時間帯によってバス専用になったり、優先になったりします。

またバス停が交差点近くのバスレーン沿いにあるため、バス停が道路の中央にあることになります。

バス停の付近には分離帯があるので、うっかりバスレーンを走っていると、バス停に停まったバスの後で待たされてしまうことがあります。

そのため、バスレーンを避けて通る車が多く、片側三車線が、実質二車線に近い状態になっています。

また、一番左の車線が所々で左折専用になっているので、中央の一車線に車が集中し、慢性的な渋滞を作り出しています。

また、交差点付近になると右折専用レーンが現れますが、これがバスレーンの左側にあるので、ここを初めて走る人はかなり戸惑います。

「右折専用レーンは一番右」というのは日本の道路では最早一般常識になっていますので、右に寄って右折の矢印信号を待っているだけで、後ろから直進してくる車にぶつけられそうになるなんて、誰も思わないでしょう。

今回の事故がどんな状況で起こったのかはわかりませんが、このバスレーンが原因の一つになっているのは間違いないと思います。

交通死亡事故ワースト1の愛知県では、交通事故現場を見かけるのは日常茶飯事です。

中でも、交通事故多発スポットが名古屋市内にあります。

いつまでも元気でいてね

母と娘

私が良く行く日帰りの温泉施設に母と娘の二人でやってくる人がいます。

母親は80歳以上で娘も50歳は過ぎていると思います。

母親は少し足が不自由な様子で頭を洗ったり、体を洗ったりするのを娘さんがいつも手伝っています。

その時にいつも丁寧に「ありがとう!」と何度も何度も言っているのを聞いて、あれ?介護士さんなのかなと思いました。

しかし、介護士さん以上の何か深い愛情を感じます。

お話を聞いてみて実の親子だという事でした。

たしかに、実の親子でなければなかなか出来ない感じです。

ありがとうを何度も言うのは痴ほう症だからだという事だったのですが、見ていて胸が詰まる思いでした。

お世話をしていてありがとうと言われることは、言われないよりは確実に嬉しいのですが、母親に他人のように言われているのは少し寂しい感じがします。

痴ほう症だから仕方がないのかもしれませんが、それでもすこし寂しい気持ちになります。

痴ほう症

私の母親も70歳を過ぎだんだんと同じ話を繰り返ししてみたり、名前が出てこないという事は良くあることでした。

しかし、最近はひどくなってきているようで、鍋に火を付けて忘れることなどがたびたびあるのです。

70歳を過ぎるとそんなものなのかなとも思っていましたが日帰り温泉で見かけた親子を見て他人事ではない気がしてきました。

私は母親が大好きなので必ず最後まで面倒を見ることを決めています。

介護することも下のお世話をすることも覚悟は決めているのですが、そのときに私のことをすっかりと忘れてしまってしまったらと思うととても寂しいですね。

いつまでも元気でいてくれるような気持ちでいていますが、確実にそうではないという事を実感させられます。

介護するときに私は最後まで母のことを好きでいられるのかもとても不安です。

痴ほう症の予防に効果があるというアロマオイルを最近買って母親に付けてもらっています。

元気で長生きしてほしいと心から思います。

20代での保険の選び方

保険に入る必要性を考えてみる

そもそもなぜ保険に入るのでしょうか?

保険というのはいざという時に後に残された人間が困らないために入るものです。20代独身であれば、扶養家族もいないので、もし何かあっても、誰かが困るということは非常に少ないと思います。

で、あれば保険に入る必要性も無くなってきます。

毎月、高い掛け金で掛け捨てのため、結果、お金を捨てているだけ、そんなふうにならないためにも、保険は考えないといけません。

親に入った方がいいと言われたり、保険会社に勤める友人が入ってほしいというふうに言ってくるかもしれませんが自分にとって必要か否かをまずは考えましょう。

生命保険=死亡率を考えてみる

生命保険というのは死亡した時にもらえる保険です。
20代が病気などで死亡する可能性は非常に低いです。
その確率はおそらく1%以下でしょう。
実際、自分の身の周りの人間を見てみて
20代で病気で亡くなった人はいるでしょうか?
私はいませんでした。

もしもの時に備えであっても、その発生可能性が非常に低いものとなりますので、やはり、保険の必要性を考えないといけません。

20代は健康ですので、扶養家族がいる場合を除いては、保険というものは必要ないのかもしれません。
その分、貯金や自己投資をしていくことが大切だと思います。

それでも保険に入りたい

それでも保険に入りたい場合は、積み立ての保険をおすすめします。

生命保険の掛け捨ては、払った金額は戻ってきませんが、積み立てであれば、25年後や30年後に、掛け金以上の金額が返ってきます。

すごくお得に思えるかもしれませんが、月々の金額は掛け捨て型より高く、25年や30年というのは途方もない年月です。

しかしながら、定年後のたくわえという考え方もありますし、前述の死亡率を考えると途中で死亡する可能性も薄いので、積み立て型にしておいて損は無いです。

なぜなら、年月さえたてば、掛けたお金は返ってくるからです。

若くして生命保険を希望ということであれば、積み立て型を選択しましょう。

愛犬の柴犬のこと、我が子のこと、ハマっている食べ物のことなど

我が家の愛犬

うちには白い柴犬がいる。

もう七歳になる。犬を飼うのは人生で二回目で、一回目も白い犬だった。

犬の飼い方って本当に大切だなあと思う。

生活環境も影響されるのだと思うけど、引越しや私に子供が産まれたせいもあり環境の変化に耐えられなかったのだろうか・・。

飼い主の私や主人、義理の父母にも襲いかかるようになった。

本気で噛み付く事も増え、完全に私たちが信用できなくなってしまったのかと本当に悲しくなった。

その後ドッグトレーナーさんに扱い方を教えてもらい、少し落ち着いたけど根本的な部分の噛み付いて解決するという事を覚えてしまったので、またそれは起こりうると言われた。

確かに未だに私に吠えて噛み付こうとしてくる時がある。

信用して貰うことはもう無理なのかもしれないけど、愛犬を最後まで面倒を見る気持ちはある。

私がなかなか子供が授からなかった時、元気にさせてくれたのは愛犬で、いつもボールで遊ぼう!と体いっぱいに表現してくれて私を笑顔にさせてくれた。

これからも出来るだけ一緒に居られるように可愛がっていこうと思う。

発達障害のある我が子

1~2歳の頃はとても大人しい子で、睡眠に関してもそんなに大変な事もなく育てやすい子でした。

それがまさか発達障害だったとは思いもよりませんでした。

でもなかなか言葉をしゃべる事をしないのでおかしいなぁとは思いましたがそれも兆候の一つだったようです。

今4歳ですが、対人関係がうまくいかなくて本人も悲しそうな表情をする時があります。

それを見るととても辛くなります。

他のお友達にどう接したらよいか分からないみたいです。

お友達と一緒に居ることは大好きな反面、一人で居たいと思う時もあるようで、その時にお友達が来るとすごーく嫌な顔をします。

長期戦になるけど、私もいろいろ勉強して少しでも子供の力になれるように頑張るぞ!

最近ハマっている海苔

私の住んでいる所は割と海に近く、海産物がとても美味しい!その中でも今ハマっているのが「焼き海苔」です。

海岸沿いに海苔の問屋さんがあり、そこで売っている海苔が最高に美味しい!

本当にパリパリで食べると口の中でとても香ばしい香りが広がって美味しいです!

もうやみつきです。

スーパーで買うより安く、美味しいのでもうそのお店でしか買いません。

やはりその場所で採れるものはその場所で買うのが一番美味しいのだと痛感しました!

愛犬の柴犬との生活、発達障害のある我が子との毎日、最近ハマっている焼き海苔のお話です。

犬を飼う事の難しさ、発達障害の我が子の気持ち、焼き海苔の美味しさを是非分かってもらいたいと思います。

ハンドメイドに凝っています

自分の時間

2人目の子がこの春から幼稚園に入ったため、少し自分の時間が取れるようになりました。

上の子が幼稚園在園中に2人目が生まれ、ここ数年間ずっと乳幼児とベッタリの日々。

久しぶりの自分時間ができて、嬉しいけど手持無沙汰でもあり。

せっかく時間があるのだから仕事を始めるのが一番良いのでしょうが、年少の2人目はまだ危なっかしい。

ということで、当面は家事・内職・趣味にこの「おひとり様時間」をあてることにしました。

ミシンで裁縫

幼稚園入園準備として、スモックやお弁当箱をミシンで縫っていたので、その流れで裁縫を始めました。

裁縫は、親と学校の家庭科で習っただけの自己流。

なので、まずはポケットティッシュカバー、シュシュなどを作っていました。

ですが、飽き足らず、バッグづくりの本と布などの材料をゲット。

普段使いができるトートバッグやエコバッグを作るべく、本と布地とにらめっこしています。

ちなみに、昨日裁断サイズを間違えるという初歩のミスをしてしまいました。なんと情けない!ちゃんと型紙と本の説明を読まないといけませんね。

入園準備と違って期日が決まっているわけではないので、ゆっくりじっくり作っていこうかな、と思っています。

ビーズ細工にも

そして、ビーズアクセサリー作りにもハマりました。

これはどちらかというとママ友さんたちの影響ですが。

小学生時代、ビーズでちょこっとしたマスコットなどを作って楽しんでいたことがある私。

大人になってからも、一度アクセサリーを作ろうとして時間がなくて挫折して以来、ビーズを触っていませんでした。

が、ママ友数名で互いの家に集まっておしゃべりしながら作業をすると、はかどるはかどる!

レシピを交換しあったり、手芸店まで一緒に買い物に行ったり、まるで女子中高生に戻ったようなノリでママ友グループと楽しんでいます。

ママ友のみなさん、手先が器用でセンスがあるので、続々とオシャレなアクセサリーができてきます。

この調子でレベルアップしたら、ビーズアクセサリーのお店が開けるんじゃなかろうか、というくらい。

……というのは大袈裟ですが。

そういえば、昔関西に住んでいたころ、ビーズアクセサリー細工の内職の募集広告をよく目にしたんですよね。当時住んでいたところの近くにそういう会社があったので。

ああ、今あそこに住んでいれば、あの内職をしたのに!と思ったりして。

と言っても仕方ないので、自分が身に付ける分を作って満足しています。

裁縫もビーズもあくまで趣味の範囲で仕事には直接結びつきませんが、これからも楽しんで続けたいな、と思っています。

そして、趣味を満喫しつつも、社会復帰に向けて準備しないと、と思う今日この頃の私でした。

育児中の専業主婦である私。第2子が今春幼稚園に入り、ひとりきりの時間ができました。

当面は外に働きに行く予定がないので、家事と内職に加え、趣味を楽しむことに。

裁縫とビーズ細工に夢中になっています。

楽しかった友人との夕飯会

初めて食べた豚マリネは、美味しかった!

先日、友人と仕事終わりに夕飯を食べに行きました。

夕食の約束をしたときに、友人が丸亀製麺の限定メニュー「豚マリネ」を食べたいということだったので、いつもの駅で待ち合わせして、丸亀製麺に向かいしました。

夏の限定メニュー豚マリネのコマーシャルを見たようで、ずっと食べたかったそうです。

店舗入り早速注文すると、予想外にうどんの上に乗っている具が多いこと。

豚肉はともかく、オニオンスライスの具が山盛りで驚きました。

筆者は、夏でも比較的熱いものを好み、冷たいメニューはあまり食べない傾向ですが、初めて豚マリネを食べてみてさっぱりしているけど、味もしっかりしていて、かつ、ボリュームもあって美味しかったです。

マヨネーズを混ぜて食べるというのが美味しいポイントだなと思いました。

ヤマダ電機で予想外のものを購入!

丸亀製麺での食事後、まだ時間に余裕があり、友人が近くにあるヤマダ電機へ行きたいということになり、向かいました。

最近の家電量販店は、家電以外の商品も取り揃えているようで、お菓子や洗剤などの日用品、お酒やジュースなどの飲料類があり、そこで友人と2人してあれこれ夢中になってみていました。

とりわけ、お酒のコーナーでは、「これ家の冷蔵庫に入ってる!」とか、「これ飲んでみたけど美味しかったよ!」、「これもよく買うやつだよ」などと美味しいお酒の情報を交換して楽しんでいました。

友人は気になったワインがあったようで、購入していました。

その後も、お菓子のコーナーや日用品のコーナーを回ってみていると、選択洗剤コーナーに気になる柔軟剤がとてもお得な価格で売っているのを発見しました。

何種類かの香りがあったので、どの香りがいいかをテスターで試して、「こっちのほうがまだ良い香りなんじゃない?」などと盛り上がり、楽しかったです。

筆者は気に入った香りの柔軟剤を買っていくことにしました。

翌日、その柔軟剤を使って洗濯をしてみましたが、良い香りで気に入っています。

友人と夕飯を食べに行き、久々にいろいろおしゃべりして盛り上がったり、買い物をしたりして楽しかったときの出来事を紹介しています。